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ZtotopCases iPad mini6 マグネットケース レビュー|磁気吸着式で角度調整できる格安ケース

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケース
たいしょん

こんにちは!たいしょん(@taishonpresso)です!

iPad miniを購入したら、次はケースですよね。

もちろん最初から純正ケースを購入してもいいのですが、iPad mini 6用は7,000円を超えるため少し勇気がいります。

今回ご紹介するZtotopCases iPad mini6 マグネットケースは、背面保護もできてなんと2,000円以内で購入できるiPad mini用ケースです。

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケース
ZtotopCases iPad mini6 マグネットケース

ただし安いと品質が心配ですよね。

今回はZtotopCases iPad mini6 マグネットケースの使用感を徹底レビューしていきます!

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースをおすすめできる人
  • 2,000円以内でiPad mini 6用ケースを探している人
  • iPad miniを横向きで使うことが多く、角度調整しやすいケースを探している人
  • ケースをよく着脱して使う
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この記事はZtotop_Global様より製品提供を受けて作成しています。

タップできる目次

開封と付属品紹介

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースは、シンプルな袋に梱包されています。

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースの袋
ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースの袋

付属品は本体を含め下記の2点です。

  • ケース本体
  • 延長保証カード
付属品

延長保証カードにあるQRコードを読み取って手続きをすれば、保証期間が2年に延長されますよ。

たいしょん

長く使いたいなら絶対に延長保証に申し込みましょう!

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースの特徴

では、早速ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースの特徴を紹介します。

ZtotopCases iPad mini 6ケースの特徴
  • 軽量でiPad miniの身軽さを損なわない
  • 三段階に角度調整可能
  • マグネットで簡単に取り外し可能
  • Pad miniのスリープモードに対応
  • カメラ部分の段差もカバーされている

軽量でiPad miniの身軽さを損なわない

まず、ケースは軽量に越したことないですよね。

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースの重量は、単体で188gと軽量です。

角度調整機構がある分、純正のSmart Folioケースの105gよりは重いですが、そこまで気になりません。

ケースの重さは188g
ケースの重さは188g

iPad miniを含めた重量は503gで、片手で持っても苦にならない程よい重さです。

iPad miniを含めると約504g
iPad miniを含めると約504g

キーボードが付いたケースや側面を保護したケースはその分200g前後重くなる傾向があるので、調度いい重さです。

三段階に角度調整可能

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースは、三段階の角度調整ができる点がポイントです。

例えばiPad miniで文字や絵を書く際に、三段階のうち最も深く倒せば書きやすくなります。

メモやイラストを書く際は倒せば書きやすい
メモやイラストを書く際は倒せば書きやすい

また、Webサイトを見たり読書する際は中間ぐらいに調整すれば見やすくなります。

ウェブサイトを見たり読書は立てると見やすい
ウェブサイトを見たり読書は立てると見やすい
たいしょん

これは純正のSmart Folioケースにはない特徴で、よく角度調整される方は重宝しますね。

マグネットで簡単に取り外し可能

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースは、iPad mini 6とマグネットで装着しますので、つけ外しが容易です。

下記イメージの赤枠部分がマグネットになっています。

マグネット部分
マグネット部分
たいしょん

家ではケースなしで使いたい時もあるので、快適です。

iPad miniのスリープモードに対応

安いケースの場合、フタを閉めてもiPad miniのスリープモードにならないものもあります。

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースは、純正のSmart Folioケースと同様にiPad miniのスリープモードに対応していますので、フタを閉めれば電池の減りを抑えることができます。

iPad miniのスリープモードにも対応
iPad miniのスリープモードにも対応
たいしょん

安くても性能に妥協なしですね。

カメラ部分の段差もカバーされている

iPad mini 6から背面のカメラ部分が出っ張っているのですが、カバーを付けることでその段差も埋めることができます

カメラ部分の段差もカバー
カメラ部分の段差もカバー

カメラもそうですが、机に置いた際に机も傷つかないので精神衛生上安心ですね。

デメリット

ここからは、ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースのデメリットもご紹介します。

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースのデメリット
  • 皮脂が目立ちやすい
  • iPadの角は守られない
  • 縦置きはできない

皮脂が目立ちやすい

まず、黒の場合皮脂汚れが目立ちやすいです。

数時間使っているだけでも、ご覧の通りケース表面にうっすらと皮脂のあとが残っています。

皮脂は目立ちやすい
皮脂は目立ちやすい
たいしょん

僕の手汗がすごいというのも一理ありですけどね(笑)

iPadの角は守られない

角のカバーがない分軽量ですが、側面が守られないので落としたら確実に傷が付きます

iPadの角は守られない
iPadの角は守られない

もし身軽さよりiPad自体の全面保護が目的であれば、角もカバーされているiPadケースを選ぶといいでしょう。

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縦置きはできない

少し期待していた部分ではあるのですが、縦置きで角度調整ができません

イメージとしてはこんな感じです。

iPad miniを縦置きすることはできない
iPad miniを縦置きすることはできない

iPad miniは漫画を読むのに適したサイズなので縦向きで使うことが多いのですが、縦向きでもマグネットでくっついて角度調整できたらかなり良いのになと感じました。

たいしょん

ケースごと手に持てばいい話なので、

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケース レビューまとめ

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースは、Amazonでクーポンを使用すれば2,000円以下で購入できる格安なケースです。

格安でありながら機能に妥協はなく、純正のSmart Folioケースと同じようにマグネットでの着脱背面の保護iPad miniのスリープモード対応も可能な製品です。

純正のSmart Folioケースより角度調整もしやすいケースなので、2個目のケースとして購入することもおすすめです。

メリット
デメリット
  • 軽量でiPad miniの身軽さを損なわない
  • 三段階に角度調整可能
  • マグネットで簡単に取り外し可能
  • Pad miniのスリープモードに対応
  • カメラ部分の段差もカバーされている
  • ブラックは皮脂が目立ちやすい
  • iPadの角は守られない
  • 縦置きはできない
ZtotopCases iPad mini6 マグネットケースをおすすめできる人
  • 2,000円以内でiPad mini 6用ケースを探している人
  • iPad miniを横向きで使うことが多く、角度調整しやすいケースを探している人
  • ケースをよく着脱して使う
たいしょん

ぜひ一度お試しください!

ZtotopCases iPad mini6 マグネットケース

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