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【BenQ ScreenBar Halo レビュー】バックライトとワイヤレスリモコンを搭載!最高に進化したモニターライト

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この記事は、BenQ ScreenBar Haloのレビュー記事です。背面のライトに加え、ワイヤレスのリモコンでコントロールできる先進的な機能を搭載したモニターライトです。ベゼルレスかつ曲面モニター対応で、今までの照明の常識が変わるような逸品です。

たいしょん

こんにちは!ガジェットとデスク周りが大好きなたいしょんです!

最近モニターとデスクが増えてきて、そろそろ新しいモニターライトの導入を考えていました。

そんな中で改めて、「モニターライトってそもそも必要か?」と考え、結果として追加で導入することにしました。

今回はBenQ ScreenBar Haloのレビューを通じて、モニターライトの便利さどんなシチュエーションで便利に活用できるのかを徹底レビューしていきます。

まず、BenQ ScreenBar Haloは下記の方におすすめできます。

BenQ ScreenBar Haloがおすすめな人
  • 睡眠導入のために、夜は部屋を暗くして作業をしている。
  • 曲面モニターでモニターライトを使いたい。
  • 今まで安いモニターライトを購入して、後悔している。
  • モニターライトに関心があり、安物を購入して後悔したくない。
クリックできる目次

モニターライト(BenQ ScreenBar Halo)を導入するメリット

よく素敵なデスク環境を整えている方は、モニターの上にモニターライトを付けていることが多いです。

たいしょん

実はただのおしゃれじゃなく、実用性を考えて付けている方がほとんどです。

モニターライトを導入するメリットは以下の3点と考えています。

モニターライトを導入するメリット
  1. 設置スペースが少ないデスクでもライトを導入できる。
  2. 目に直接光源が当たらないため、目が疲れにくい。
  3. 電源をUSBで取れるため近くにコンセントがなくても使用可能。

設置スペースがある場合はデスクライトでも良いですが、大きめのモニターと左右にスピーカー、引き出しなどを置いていると天板サイズによってはスペースが不足します。

もし外部モニターを使用している場合、上部のスペースを活用できるので設置スペースが少ないデスクでも導入できることがメリットです。

モニターライトの2つ目のメリットは、直接目に光源が当たらないことです。

BenQ ScreenBar Haloの使用風景
▲限られたスペースでも大丈夫です

日中は十分明るいと思うので必要性は低いかもしれませんが、睡眠導入のため夜は部屋のライトを少し暗めにしている方もいらっしゃるでしょう。

光源が目に直接当たると眩しいだけではなく、交感神経優位になって身体が覚めてしまいます。光源が目に直接当たらず手元のみを照らしてくれるモニターライトは、まさに寝る前の作業に最適です。

たいしょん

Quntis L206のレビューでもお話しましたが、デスクに置くタイプの照明は目に直接光源が当たるので眩しいです。モニターライトは神アイテム!

3つ目がUSBで電源を取れることです。デスク据え置きタイプのライトは、通常AC電源が必要です。

モニターライトはAC電源ではなくUSBバスパワーで駆動しますので、わざわざコンセントに刺さなくてもモニターやPCから給電できる手軽さがメリットです。

BenQ ScreenBar HaloをUSB給電で駆動させている様子

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック

では早速、開封して付属品や外観、仕様をチェックしていきます。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック
▲カッコいい外箱

梱包も丁寧で、ガラス面のあるリモコンはクッションで挟まれていたり、ライト本体もフィルムで包装されています。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック

こちらが全付属品です。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック
付属品
  • ライト本体
  • リモコン
  • 単4電池 x 3
  • クイックスタートガイド
  • 保証書
  • 曲面モニター装着用のパーツ

本体の内側は、ライトや光量センサーがあります。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック
BenQ ScreenBar Haloの内側
光源種類デュアルカラーLED
演色性Ra>95
照度中央照度 > 800Lux(照射面から45cm)
色温度2700〜6500K(ANSI White 8段階色温度)
電源入力5V、1.3A、USB port
リモコン電源単4型電池(AAA) x 3
最大電力消費6.5W(max.)
ワイヤレス機能RF(Radio Frequency) 2.4GHz
材料アルミニウム合金、PC/ABS樹脂
外形寸法ライト本体 50cm x 9.47 x 9.71cm
リモコン 7.4cm x 7.4cm x 3.84cm
本体重量0.8Kg
BenQ ScreenBar Haloの仕様

また、モニターに接する部分はしっかりクッションがあります。安物のモニターライトとは違い、細かいところが丁寧です。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック
▲BenQ ScreenBar Haloはクッションも広め

外側は背面ライトがあります。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック
BenQ ScreenBar Haloの外側

後述しますが、背面ライトのおかげで雰囲気の演出や目の疲れにくさに寄与するなど、便利です。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック
▲背面のライト

リモコンは無線式で、タッチ操作で行います。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック
▲リモコン

電池は単4電池3本で駆動します。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック
▲単4電池で駆動

今回から曲面モニターにも対応しましたので、それ用のアタッチメントも付属しています。

たいしょん

僕は曲面モニターを持っていないので使いませんが、ゲームなどで曲面モニターを使っている人にはうれしいですね。

BenQ ScreenBar Haloの開封と外観チェック
▲曲面モニター用のアタッチメント

BenQ ScreenBar Haloの装着手順

BenQ ScreenBar Haloは、モニターの上に掛けます。

背面のクリップが可動しますので、モニターを挟むようにして取り付けます。

BenQ ScreenBar Haloの装着手順
▲モニターに挟む

正面にツメがありますので、こちらをモニターのフチに引っ掛ければ装着完了です。

BenQ ScreenBar Haloの装着手順
▲正面のツメをモニターに引っ掛ける

BenQ ScreenBar Haloの使用感レビュー

ここからは、今まで使用していたQuntis L206と比較しつつ、BenQ ScreenBar Haloの使用感をご紹介します。

背面に照明があり間接照明として利用可能

BenQ ScreenBar Haloは、背面にもライトがついています。これにより、間接照明として利用可能です。これが今までのモニターライトでは考えられなかった機能です。

照明モードは正面のみ・背面のみ・同時点灯の3つで切替可能です。

もちろん正面のみのライトでも十分ですが、背面のライトも着いていたほうがなぜか目が疲れにくく感じます。

モニターと背景のコントラストが抑えられることや、壁に光が反射して部屋自体がより明るくなるからかもしれません。

BenQ ScreenBar Haloの特徴
▲モニターライトだけを照らした状態
たいしょん

部屋のムードも上品になります。

自動調光機能で常に最適な明るさで作業可能

BenQ ScreenBar Haloは、自動調光機能を搭載しているので常に最適な明るさで作業ができます。

BenQ ScreenBar Haloの特徴
▲ライトセンサーで環境光を検知

自動調光機能は周辺光が500ルクスになるよう調整されます。

一般的に精密な作業は500ルクス以上が必要とされています。

当該機種の自動調光機能は、周辺の明るさが500ルクス以下になった場合、自動的に500ルクスまで調整します。

(特許出願中)

https://www.benq.com/ja-jp/lighting/screenbar-lamp/screenbar-halo.html
たいしょん

日中で自然光が若干足りない時でも、モニターライトだけで十分明るく作業できました。自動調光機能がないモニターとの組み合わせもおすすめです。

BenQ ScreenBar Haloの特徴

ライトの調整範囲が広い

ライトの調整範囲も広いです。

主に下記の3点を調整できます。

  • 色温度
  • 角度
  • 光量

色温度は、色温度2700~6500Kまで調整可能です。部屋の雰囲気づくりにもいいですね。

ちなみに背面のライトも正面のライトと同じ色温度に変わります。

モニターライトの角度調整は、35度の範囲で調整可能です。と説明してもわからないと思うので、イメージの写真を撮ってみました!

たいしょん

モニターの高さによって目に光源が入りやすくなるので、これぐらい広い調整範囲があれば十分です!

光量は最大1000ルクスまで調整可能です。

フリッカーレスかつブルーライトカットですので、反射した光も不思議と刺激が柔らかいです。

BenQ ScreenBar Haloの特徴
▲1000ルクス

狭額縁モニターでも干渉しない

僕が現在使用しているQuntis L206ですが、狭額縁モニターだと干渉してノッチが出現します(新型MacBook Proもノッチがあるので割り切れますが)。

BenQ ScreenBar Haloの特徴
▲若干画面に干渉している

対してBenQ ScreenBar Haloは、狭額縁モニターでも画面に干渉しません。これは同社のモニターのほとんどが狭額縁仕様だからでしょう。

BenQ ScreenBar Haloの特徴
▲狭額縁モニターでも干渉しない
たいしょん

BenQ製のモニターと相性抜群ですね!

無線リモコンが便利

リモコンは無線式で、ケーブルがありません。質感も金属のひんやりとした感触があり、高級感があります。

BenQ ScreenBar Haloの特徴

リモコンが無線化されることで、下記のメリットがあります。

  1. 配線がなくデスク上がスッキリする。
  2. リモコンの設置位置をケーブルに制限されない。
  3. ライト本体に触れないので、手を伸ばさなくても良い。
たいしょん

今までライト本体に触れてそうさしていたので、わざわざ手を伸ばすのが面倒でした。これは快適です!

リモコンの起動は、下記の手順で行います。

STEP
リモコンの前に手を2秒ほどかざす
BenQ ScreenBar Haloの特徴
BenQ ScreenBar Haloの特徴
STEP
真ん中のランプがオレンジになったら起動完了
BenQ ScreenBar Haloの特徴

タッチ操作は下記のように役割が割り振られています。

BenQ ScreenBar Haloの特徴
スクロールできます
番号機能
①のボタン3秒長くタッチするとその時の照度・色温度・ライトモードを
お気に入りに登録できます。
のボタンタッチすると自動調光モードへ切り替わります。
自動調光モードの場合、ライトモードは機能しません。
のボタンタッチすると、外側の店でライトの色温度レベルを表示します。
ノブを時計回りに回すと、ライトがクールホワイトに変わり、外側の点が減ります。
のボタンタッチすると、外側の点がライトの照度レベルを表示します。
ノブを時計回りに回すと、ライトが明るくなり、外側の点が増えます。
のボタンタッチすると点灯/消灯します。
のボタンタッチするとライトモードへ切り替わります。
フロントライト、バックライト、同時点灯の順で変更できます。
▲無線リモコンの操作

ダイヤルを回すと、周囲がオレンジに光って光量メモリの役割をしてくれます。ダイヤルは程よいトルク感があり、スムーズに回りました。

BenQ ScreenBar Haloの特徴

ちなみに、BenQ ScreenBar Haloリモコンの作動可能距離は1mとされています。

しかし2.4Ghz帯という障害物にも強い周波数を使用していますので、実際にどれぐらい離れても操作できるのか検証しました。

BenQ ScreenBar Haloの特徴
▲部屋から出て階段から操作

結果はなんと7m離れていてもリモコンから操作ができました。

たいしょん

ベッドサイドにリモコンを持っていけば、間接照明として使いつつコントロールも可能ですね。

実現できること
  • ベッドサイドに置いておけば寝ながら照明の操作が可能。
  • 7m離れていても照明の操作が可能。

Webカメラも装着可能!

モニターライトはモニターの上のスペースを専有しますので、例えばデスクトップPCを使用されている方はWebカメラの使用が必須ですよね。

でも安心してください。BenQ ScreenBar HaloはWebカメラを乗せても安定しています

Webカメラも装着可能!
▲Webカメラを載せている様子

このWebカメラ以外持っていないので他のWebカメラは分かりませんが、同じ形式の装着方法のWebカメラであれば問題ないでしょう。

たいしょん

デスクトップPCで仕事をされている方も、安心です!

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証

ここからは、使用するモニターサイズ別天板のサイズ別BenQ ScreenBar Haloの装着イメージ、光の範囲を検証していきます。

モニターサイズ別のフィッティング

まず、モニターのサイズ別でフィッティングしてみます。同じ機種をお持ちの方は、ぜひ参考にしてください。

  • 24.5インチ
  • 28インチ
  • 31.5インチ

DELL ALIENWARE AW2521HFL」で使用してみました。24.5インチで、モニターの幅をはみ出さない丁度いいサイズ感です。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証
▲24.5インチ
BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証
BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証
▲ベゼルへの干渉もありません。

USBポートがついていないモニターですので、USBポート付きのサイドテーブルを使用して給電しています。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証

サイズの問題ではありませんが、ゲーミングモニター独特の背面形状がありうまくかかってくれません。なのでモニターライトが前のめりになります。

たいしょん

とはいえ重心がしっかり後ろにかかっているので、落ちる心配はなさそうでした。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証
▲背面が独特の形状

背面ライトのおかげで、よりゲーミング感が増しますね。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証
▲ゲーミングモニターのライトとコラボレーション

次に「BenQ EW2880U」で使用してみました。28インチで先程より大きめなので、左右に余裕があります。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証

乗せただけでクリップが吸い付く感覚で、BenQのモニターに最適化されている感触がありました。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証
たいしょん

さすが純正ということでフィッティングも完璧。モニターライト本体が若干ブラウンなので、EW2880Uと配色もマッチしています。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証

給電はデスクからしています。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証
たいしょん

こういう時にUSBポート付きの昇降デスクは便利ですね。

最後に「DELL U3219Q」で使用してみました。僕のメインモニターです。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証

ブログを書きながら検証してみましたが、自動調光機能がモニターに無い分、モニターライトがないときよりも快適に作業できました。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証

U3219Qは90Wで給電できますので、モニターのUSBポートに挿して直接給電しています。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証
たいしょん

モニター側で給電できると一番楽ですね。

天板のサイズ別の光の範囲

天板のサイズ別で、どれだけ左右の光の範囲があるか検証してみます。

まずは、幅120cmの天板で検証します。

デスクの中心から端までほぼ均等に明かりが届いていますので、十分な範囲といえます。

次に、140cm天板で検証しました。

BenQ ScreenBar Haloを様々な環境で検証

たかが20cmの差と思われがちですが、明らかに中心より端が暗く感じました。

検証結果
  • 天板サイズが120cm以内なら十分
  • 天板サイズが140cm以上なら端が若干暗くなる

BenQ ScreenBar Haloのあと一歩なところ

ここからは、購入したからこそ分かったBenQ ScreenBar Haloのあと一歩なところをご紹介します。

たいしょん

ここからご紹介する欠点さえ気にならなければかなりおすすめです。

リモコンがタッチ式ボタンなのでノールックで操作できない

まず、リモコンがタッチ式なので物理ボタンのようにリモコンを見ずに操作しづらいです。いわゆるキーボードのように配置が指の感触で分からないからですね。

ちなみにBenQ ScreenBar Plusという以前までのフラグシップモデルは、物理ボタン式でした。

出典:https://www.benq.com/ja-jp/lighting/screenbar-lamp/screenbar-plus.html

別に頻繁に操作するわけではないのでノールックでリモコンを触る機会は少ないと思いますが、画面を注視している状態で視線をそらさなければいけないので、若干不便です。

たいしょん

タッチ式リモコンでも無線の便利さを取るならHalo、物理ボタン式じゃなきゃ嫌な方はPlusがいいですね。

価格が高い←安物を買うよりは良い

価格は楽天市場で18,900円です。正直なところ高いですよね。

ただ、照明器具としては高額な部類ですが、もしモニターライトを購入するのであれば間違いのない選択です。

安いモニターライトを購入して実感しているのが、下記の点です。

  • 色ムラがある。
  • モニターライト本体に操作ボタンがあり、手を伸ばすのが面倒。
  • 狭額縁モニターの画面に干渉する(ノッチができる)。
たいしょん

我慢はできますが、小さな我慢が積み重なって最終的に使わなくなりました。

ストレスのない使用感がBenQ ScreenBar Haloの魅力ですので、初めて購入される場合でも値段を除けば不満はないでしょう。

まとめ:BenQ ScreenBar Haloは1台目のモニターライトにおすすめ

今まで使っていたQuntis L206も、5,000円台で購入できるモニターライトとしては十分な性能でした。

ただし下記の点で気になってしまい、最終的に使わなくなりました。

  • 色ムラがある。
  • モニターライト本体に操作ボタンがあり、手を伸ばすのが面倒。
  • 狭額縁モニターの画面に干渉する(ノッチができる)。

BenQ ScreenBar Haloは、価格帯が2万円近いですが性能、質感、細かい操作感含め安物のモニターライトとは全くの別物です。投資だと思って、最初は良いモニターライトを購入されたほうがいいと考えています。

BenQ ScreenBar Halo導入のメリット

BenQ ScreenBar Halo導入のメリットは下記の5点です。

  • 背面のライトがムードを演出し、目の疲労も軽減してくれる。
  • 実用的な自動調光機能で、最適とされている500ルクスの周辺光量を保てる。
  • 無線リモコンでケーブルに設置場所を制限されない。
  • 狭額縁モニターでも干渉しない。
  • ライトの調整範囲が広い。

BenQ ScreenBar Halo導入のデメリット

BenQ ScreenBar Halo導入のデメリットは下記の2点です。

  • リモコンがタッチ式なので、人を選ぶ。
  • 価格が高い。

BenQ ScreenBar Haloはこんな方におすすめ!

BenQ ScreenBar Haloはこんな方におすすめできます。

  • 睡眠導入のために、夜は部屋を暗くして作業をしている。
  • 曲面モニターでモニターライトを使いたい。
  • 今まで安いモニターライトを購入して、後悔している。
  • モニターライトに関心があり、安物を購入して後悔したくない。
たいしょん

もし10万円近い高価なモニターを使っていたり、今安いモニターライトを使っていて不満のある方はぜひ一度BenQ ScreenBar Haloをお試しください!

購入は楽天市場でのみ先行販売

現状、BenQ ScreenBar Haloは楽天市場のみで先行販売されています。

お買い求めの際は楽天市場でご購入くださいね!

たいしょん

BenQ ScreenBar Haloは買ってよかったガジェットTOP10にランクインしました。

評価概要
レビュー日
製品名
BenQ ScreenBar Halo
評価
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製品名
BenQ ScreenBar Halo
価格
JPY 18900
製品の在庫状況
Available in Stock
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